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ハピハピジャズ日記

ジャズ、スムーズ・ジャズ、ロックなどのギター音楽を通して日常の出来事をつづります。

ぶらぶら











昨日の土曜日は東京へ。東横線が副都心線と繋がって池袋へ行くのは便利になりましたね。接続も考えないといけませんね。1本前の急行に乗ると、10分後の次の特急に新宿三丁目で追い越される。10分ゆっくり出て、電車に乗った方が早く着くんです。(笑


なんか最近はキャラクターもわからないものが多くなりましたね。おしりたんていにすみっこぐらしですか。すみっこぐらしは最近のキャラクターかと思ったら12年からみたいですね。12年って最近じゃんという方もいるかもしれないですが。


昼食はケンタッキーで。マクドナルドがよかったのですが、昼時はマクドナルドのほうが列が長い。ということでケンタッキーへ。最近は食べ過ぎると調子が悪いのでチキンフィレサンド1つで十分ですね。あとは飲み物で長いしました。


帰りは池袋へ。池袋でゆっくりしてから帰りました。









































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  1. 2019/09/30(月) 00:21:55|
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楽器屋巡り











楽器屋巡り、といっても2週間前の15日の話。楽器店が開いている時間帯に横浜で降りたので楽器店へ。と言っても前に行ったK楽器。ギブソンカスタムショップのレスポールが14本。大手楽器店だとカスタムショップのレスポールのほうが品ぞろえが良い感じです。概ね63万でしたかね。60が1本、58が1本でしたかね。数えたのが正しければ。58だけ40万円台でしたかね。


59年と60年が6500ドル、58年が5000ドルです。なんだろうこの違いは?59と60はボディーがフィギャードに対して58はプレーンですね。そこだけかな?









































  1. 2019/09/30(月) 00:04:25|
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ヤマハSG











ギブソンレスポールというと、そんなことは知っているという方も多いと思いますが、1952年にギタリストのレスポールさんと共同設計した、レスポールモデルですね。1960年までで、翌年1961年には後継モデルのSGとなるわけです。1968年には再人気でスタンダードとカスタムを再発売するわけです。58年から60年のモデルはバーストと呼ばれ、今3200万円の個体も出ていますね。マンションが買えると良く形容しますが。



2010年にカスタムショップレスポール1960年製50周年記念モデル、2014年にギブソン120周年、ギブソンは1894年のマンドリン制作で創業ということです。12フレットに120th anniversaryのロゴが入ったレスポールがたくさんでましたね。2019年今年はカスタムショップ1959年製60周年記念モデルが出てますね。4,5年に1度何かしら記念モデルが出るというのは楽しいものですね。










ずっと長い間、ギブソンレスポールやフェンダーストラトキャスターは予算外であった私ですが、フュージョンと言えばヤマハSG、こんな見事なモデルも出てるんですね。2015年ぐらいのモデルでしょうか?ヤマハSG1820LTDです。ハニーバーストの色合いとトラ目、レスポールに迫る見事さじゃないでしょうか。


https://www.mikigakki.com/ec/pro/disp/A/UEC-63CSG1820






































  1. 2019/09/10(火) 19:52:07|
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楽器屋巡り












楽器屋巡りに行ってきました。と言っても一件だけですが。疲れる前に帰ってきました。横浜西口のダイエイ閉店してしまったんですね。行かないうちに街も変わってしまうものですね。建て替え前なのでしょうか、あのあたり1階だけになってシャッターが閉まってました。




西口の某楽器店へ。量産品が中心なんですかね。まずフェンダーは、ECモデル、JBモデル、JHモデルがありました。やはり人気ギタリストのモデルはコンスタントに売れるのでしょうか。アメリカンオリジナルシリーズは見つからなかったですね。アメリカンプロシリーズがメインにおいてありました。カスタムショップは1960ノス中古と1955のマスビルでしょうか。



NOSはバフがけができるようにクリア塗装してあるんですかね。ということはカスタムショップとしては塗装は厚めなんでしょうか。セール時期でしょうか、打痕の多い古い個体は安めになっている感じですね。22ぐらいだったでしょうか。


20万円以上のレスポールが20何本か並んでいるコーナーがありました。カスタムショップは10本ぐらい。50、55、60、65、70という感じの価格帯でした。もちろん予算はオーバーなのでこの価格帯は買えないですね。木目に関しては表情でしょうか。セールの時に41で出ていた、ネックにちょいネジレのある一本がありましたが、木目は良かったです。正直な表示をしてますが、どうも素人にはネックに関しては良いのか悪いのか詳しくわからないですね。まっすぐに越したことはないですが。


USAスタンダード2019年、ウエイトリリーフがないタイプですが、ネックを横から見て見ましたが、50sと60s、ネックの厚みに関しては区別はつかなかったですね。はっきりした違いはあるのでしょうか?サイトへ行くとベックの厚みが書いてあるとかだと便利なのですが。


10万円台のレスポールスタンダードでサテンフィニッシュの機種がありました。見た感じ木という感じが出ていてなかなか良かったですね。プレイントップという感じでしたが、中にはトラ目が入っている個体もありました。













































  1. 2019/09/02(月) 08:58:30|
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調査











フェンダーストラトキャスターのNOSニューオールドストックですが、1店舗には豊富にあるという感じではないのでしょうが、全国的にみると意外とある感じです。2018年に発表のビンテージカスタムの1959年ですが55本、以前メインだった1960年が21本。2018年は新シリーズの1959年の製作に集中したのでしょうね。今後どうなるのでしょうかね?1960年モデルの需要があるのか?このまま1959年メインでやっていくのか。


1962 8
1961 5
1960 21
1959 55
1958 1
1957 5
1956 13
1955 1






さて、最近はレスポールの検索をしていますが、かなり予算的にオーバーなのであきらめるのか、それとも良い個体が見つかるのか?難しいところですね。お手頃な価格の個体は、ネック起きとか、木部が見える打痕とか、喫煙者のオーナーとか結構訳有りも潜んでいるので注意が必要ですね。喫煙者のオーナーということはケースに臭いが染みついていることもありますものね。よく考えると量産品も2本買うとカスタムショップ1本の価格になりますから1年ぐらい我慢すればいいということですかね。



ジミーページのレスポールですが、色はオレンジサンセットフェイドだそうです。ネックは薄めにりシェープされているようです。








































  1. 2019/08/28(水) 22:39:40|
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