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ハピハピジャズ日記

ジャズ、スムーズ・ジャズ、ロックなどのギター音楽を通して日常の出来事をつづります。

結局ダダリオ3セットオーダーする

daddariop_ecg23.jpg



フルアコ用の一番細い弦のセットのD'Addario ECG-23を


島村楽器で買うことができなかったのでオーダーすることにしました。


Sound Houseは700円。


でも送料がかかる。


送料はいくらかな?


と思いながら手続きを進めていくと525円だった。


島村で1セット1029円だったので、2セットでは同じぐらい。


これは3セット買わないとお得感がない。


ということでフルアコの本数と同じ3セットオーダー。


700円x3セット+送料525円=2625円也。


1セットあたり875円也。


すぐ届くかな?


太すぎて腱鞘炎にあんまり効果がないと痛いなぁ。
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  1. 2005/11/12(土) 20:10:46|
  2. 音楽の話題
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スコッチテープ

DSCN6478.jpg



フルアコはブリッジがギターに固定されていないので、


弦を全部はずすとぽろっと取れてしまいます。


それで、弦を交換するときはブリッジがずれないように


気を付けないといけません。


なぜ?


ブリッジがずれてしまうと、音がずれてしまって、


正確な音が出なくなってしまうからです。


で、弦の交換の仕方は僕の知っているのは2通りあります。



1つは弦を1本ずつ換える方法。


1本はずしては、そこに弦を張る。という作業を6本分繰り返します。


そうすればブリッジは動きません。



もう1つはブリッジのあるところにテープなどでしるしを付けておく方法。


すぐにきれいにはがれるスコッチテープを目印に張っておけば、


弦をはずして、掃除がしやすいです。これは便利。


というわけでテープがすこっち必要になったので、買って来ました。


スコッチテープは商品名なので100円ショップにはない。


スコッチテープは結構高くて数百円する。


だからスコッチテープは100円では買えない。


でメンディングテープなるものを100円ショップで購入。


100円ショップでも105円、消費税込み。
  1. 2005/11/12(土) 18:31:12|
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ぶらり途中下車の旅

仕事の帰りに川崎で途中下車して弦を見てきました。


島村楽器でD’AddarioのChromes stainless flat wound弦の


一番細いExtra Lightを1セット買って試してみようと行ってきました。



daddariop_ecg23.jpg

D'Addario Chrome Stainless Flat Wound EGC-23


ぐわぁ~ん!!!!


Jazz LightとWound LightとMediumはありましたが、


Extra Lightがありませんでした。


がっかり。


ここの値段は1セット1029円とお安かったのですが。。。


で、D’AddarioのNickel WoundのSuper Lightの3セットパックが


1000円と安かったので、2セット買ってきました。


ギター5本弦を交換する予定なので、


全部で6セット買っても問題ないでしょう。


おまけにピックが付いていました。(^^)お得です。



DSCN6477.jpg

D'Addario Nickel Wound Super Light EXL120-3D 2つプラスピック
  1. 2005/11/12(土) 18:06:08|
  2. 音楽の話題
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弦の太さ

ちょっと弦の太さを測ってみました。


弦の太さはインチで表示されています。


ですから1インチ25.4mmにその弦の太さを掛けると


ミリでの太さがわかるわけです。


056だったら0.056を掛けるとミリの数字がでます。



例 25.4 (mm) x 0.056 (inch) = 1.4224 (mm)


Nickel Wound
Super Light  009、011、016、024、032、042 (1 mm)

Stainless flat wound
Extra Light  010、014、020、028、038、048 (1.2 mm)
Jazz Light  011、015、022、030、040、050 (1.27 mm)
Wound Light  012、016、024、032、042、052 (1.3 mm)
Medium  013、017、026、035、045、056 (1.4 mm)

(6弦だけミリの単位で出してみました。)



Gibson ES-165とHistory HJSIIPの6弦の太さを測ったのですが、


普通のものさしで測ったら1.3 mmぐらい。


ということは6弦が052や050の可能性がある。


ですから今張ってある弦はJazz LightかWound Lightの可能性があるわけです。


それから、ストラトで使っているスーパーライトは6弦が042だから1ミリ。


フラットワウンドだと5弦の太さ。


フラットワウンドを買うんだったらエクストラライトを買ったほうがいい。
  1. 2005/11/12(土) 10:06:27|
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懸賞縁?

どうも昨日(おととい)ギターをチェックするために


だいぶギターを弾いたため、人差し指に違和感があります。


人差し指全体に張りがある感じです。


やっぱりジャズ用の太い弦は無理かも知れません。


駄目な場合はEXL120のSuper Lightを張ろうかと思っています。


下記参照
  1. 2005/11/12(土) 05:23:01|
  2. ちょっと一言
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ギターの弦を張り替えましょう

ギターの弦を交換するためチェックしてみました。


ギターの弦の交換が必要なのは弦にさびが始まっている以下のギターです。



ストラト(メーカー不明)

Yamaha YSG (クリーニングが必要)

Yamaha SG 1000 (クリーニングが必要、時間を要する)

Epiphne Sheraton II

Super Angel 3/4 E

Epiphone Broadway



放置してあったギターもあるので、


クリーニングに時間がかかりそうなのもあります。


久しぶりに部屋の隅に放置してあったYamahaのSG-1000を引っ張りだしました。


ほこりだらけになったケースに掃除機をかけ、


ケースからギターを出すと、


どうもひどい状態になっていました。


やっぱりギターは弾かないと痛む。


交換の必要のないのは以下のギターです。



Gibson ES-165

History HJSIIP

Fender Richie Sambora Standard Stratocaster



最初の趣旨だと太いフルアコの弦を交換するということだったのですが、


さびが出たり、古くなっている弦を交換することになりました。


弦の交換の前にクリーニングを丁寧にしたいと思います。


なぜフルアコの弦を交換しないかというと、


まだ新しい弦だということと、


弦の太さをチェックしたのですが、


どうも一番太いセットではない可能性があるのです。


もしかすると1弦が011から始まるセットかも???


011からのセットをはずして011からのセットを張っても意味がないからです。


弦をはずして、


クリーニング、


そして、弦を張る


という作業を1本ずつしていきたいと思います。


さて、いつまでかかるでしょう?


予定は年内中ということで。
  1. 2005/11/12(土) 04:58:15|
  2. マイ楽器
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ジン

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