ハピハピジャズ日記

ジャズ、スムーズ・ジャズ、ロックなどのギター音楽を通して日常の出来事をつづります。

参考資料










さて、どのような手工製のクラシックギターを買えばいいのか?プロまたは本格的なコンテストの出場者ですと本格的で高額すぎて参考にならないので、アマチュアのコンテスト出場者のギターの記載があったので参考にしてみたいと思います。



桜井正毅マエストロRF
桜井正毅マエストロRF
桜井正毅
桜井正毅
西野春平No.50
西野春平
アルベルトネジメ オーノ
アルベルトネジメオーノ
河野賢
横尾俊佑
茶位
荒井勝巳
加納木魂
今井勇一リミテッド
ヤマハGC-50

ホセラミレス
ホセラミレス
ホセラミレスⅢ
ホセラミレスⅢ
ハウザー
ハウザーⅢ
ハウザーⅢ
ベルナベ
ベルナベ
E.B. ジョーンズ
サンチェス
アントニオマリンモンテッロ
イグナシオフレタ
マルセロバルベロ
パコマリン
ホセマリア
ホアンエルナンデス
アントニオラジャパルド
ホセゴンザレスロペス





さて、日本の手工製ギターは大体30万円からでしょうか?大体50~100万円のギターを使っている人が多い感じですね。やはり桜井ギターは本数を多く生産しているのでしょうか。随分普及している感じですね。西野も良く見かけますね。アルベルトネジメオーノは海外のギター製作コンクールで優勝の実績があるので人気かもしれないですね。今井勇一のリミテッドは評判が良いみたいですね。玄人受けするギターなのかもしれないですね。





外国製のギターはやはりホセラミレスやハウザーはアマチュアでも当たり前という感じでしょうか?ホセラミレスの普及度はすごいですね。ハウザーも200万ほどするギターが多いですが、かなりの本数がオンラインに出てますね。普及モデルもあるようですが、全体的に最低100万、200~300万するギターを使っているアマチュアギタリストが多いということですね。日本人はアマチュアでもプロが使う価格帯のギターを使っているというのは事実のようですね。




このぐらいの価格帯の機種になると自分にとってはあまり参考にならないかもしれないですね。今井勇一が通の人には人気があるようですが、私の場合はまったくの素人なので、100万円クラスのギターは無理なので、30~40万ぐらいの価格とトップサイドバックの材、状態など条件を決めて、範囲内で音の好きなギターを選ぶのが妥当でしょうね。













































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  1. 2013/08/22(木) 18:13:23|
  2. 楽器の話題
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