ハピハピジャズ日記

ジャズ、スムーズ・ジャズ、ロックなどのギター音楽を通して日常の出来事をつづります。

ネックの太さ













フェンダーのサイトですが、日本からのアクセスは日本語で出るようになったんですかね?Vネックのエリックジョンソンやエリッククラプトンモデル、アメリカンビンテージの56年モデルですが、手の大きなプレーヤー向けというような内容の説明が載るようになりましたね。エリックジョンソンはコードプレーの場合、ネックを握って5、6弦を親指で押さえますが、親指が指板に届くというような説明も載っていますね。ちなみに56年モデルの説明は英語でした。



まあ、ネックの太さは、手の大きさも影響するのかもしれないですが、あくまでも好みですから、太いネックのほうがいいという人もいれば、細いネックのほうがいいという人もいる。という感じでしょう。私は細いほうが弾きやすいですかね。





http://shop.fender.com/ja-JP/electric-guitars/stratocaster/eric-johnson-stratocaster-maple/0117702801.html#start=1









ところで、ジェフゴーラブのストラトはビンテージのフェンダーの65年製のストラトのようです。キャンディーアップルですかね。ファンキーにシャカシャカ弾くタイプですが、細いネックのほうが奏法に合ってるんですかね。































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  1. 2016/08/21(日) 01:33:34|
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