ハピハピジャズ日記

ジャズ、スムーズ・ジャズ、ロックなどのギター音楽を通して日常の出来事をつづります。

シンライン











フェンダーのテレキャスターのシンラインの開発は1968年、1969年に発売ということ。当時は軽量化が目的ということで、音的なことは2次的な効果だったよう。



ストラトはというと2017年にコアのストラトが発売されたり、フェンダージャパンでシンラインのストラトが発売されたり、1999年にアメリカンビンテージを元に試作品が作られたり、はあります。



エリックジョンソンの普通のストラトが3.5キロ程度、シンラインが3.1キロ程度なのであまり重さに関してはアピールされてませんね。音のセミアコ感とストラトと同じシェイプということでしょうか。



ゴールデンウィーク中に売れるかと思いましたが、動きは全くないようですね。今買っている人はコレクターで予約で買って弾かないで新品の状態で保管している人なのでしょうかね?



















































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  1. 2018/05/15(火) 04:10:47|
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