ハピハピジャズ日記

ジャズ、スムーズ・ジャズ、ロックなどのギター音楽を通して日常の出来事をつづります。

セミアコの構造











セミアコの構造、例えば335だと、ボディーの枠があって、センターブロックが中に入り、トップ板とバック板を張り付けるという構造です。ESレスポールも同じ構造ですね。以前レスポールでチェンバード加工というのがありましたが、エリックジョンソンモデルはセミアコというよりはチェンバード加工ですね。合板の枠組みのギターと彫った枠組みのギターでは音の響きに違いはあるのですかね。






































スポンサーサイト
  1. 2018/05/16(水) 03:05:27|
  2. 楽器の話題
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<終了 | ホーム | ズボン追加>>

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://jinyokohama.blog14.fc2.com/tb.php/4888-8a3fd587

ジン

05 | 2018/06 | 07
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks

Archives

Category

Links

Search