ハピハピジャズ日記

ジャズ、スムーズ・ジャズ、ロックなどのギター音楽を通して日常の出来事をつづります。

クリップチューナー











コルグの2017年6月に発売された単4電池のクリップチューナーAW-LT100Gが安くなり始めたので、新製品が出たのかなとチェックしてみたら、有機ELディスプレーのAW-OTGという機種が今年の2月に出てたんですね。5000円超というのはちょっと高いですね。 AW-LT100Gがもうちょっと安くなったら買おうかな。







































  1. 2018/07/01(日) 11:20:50|
  2. 楽器の話題
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0










shoes 20161217




靴を見てみるといつの間にか擦り切れてますね。

テクシーリュクス7773の黒を購入。革、軽いの二つが条件。かかとに靴擦れができなく、スニーカーのようにはける。できれば仕事中もスニーカーを履ければいいのですが、そういうわけにも行かないので。前の1足は16年の年末に、1年半ぶりの購入。



梅雨用に合成皮革の雨用の靴を買ったのですが、そんなに雨が降らずに梅雨が終了。



6足ローテーションで履いているのですが、午前中にクリームで磨いて腕が筋肉痛(笑 






african elephant 2



































  1. 2018/06/30(土) 10:24:50|
  2. ちょっと一言
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

複雑?











日本代表決勝トーナメント進出おめでとう。



複雑な試合でしたね。ポーランドに敗戦。しかし、決勝トーナメントにセネガルとのフェアプレーポイント差で進出ということで、かなり運で進出という結果。今日の試合の目標が決勝トーナメントに進出ということなら、目標達成ということですが。



6人もスタメンを替えると別チームでしたね。主力の体力の温存、そんな余裕があったのでしょうか?








































  1. 2018/06/29(金) 02:59:51|
  2. スポーツ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

レリック











200~300万するビンテージギターを買う。まあこれはよっぽどお金持ちか、ギターに入れ込んでいるひとじゃないと無理ですね。



ギタリストの大御所はというと、1960年代~70年代にプロとして身を立てるつもりで新品か中古で大枚をはたいてフェンダーかギブソンを買い、60年経った今それがビンテージと呼ばれている。60年間ギターを売却せずに、弾いているなんて難しいでしょうね。大御所ギタリストでいることはいますが。



となると、レリックでしょうか。



調べてみると、指板はルーターのようなもので塗装を削るようです。そしてオイルを塗って色を付けるようです。



ボディーは、肘が当たる部分はバフィングを強めにかけるとアッという間に表面の塗装が削れて下の塗装が現れる感じです。ベルトのバックルをいくつか束ねたものでボディーをたたいたり、ボディーのエッジはヤスリで削っているようです。



金属パーツは研磨剤で研磨したり、腐食剤を塗って腐食させたりするようです。



ロックは本人がカッコいいと思えばそれでOK。好みの問題です。



自分はレリック加工を良いと思う価値観がないのですが、シグニチャーモデルでギタリストにあこがれて同じギターを持ちたいというのは分からないでもないです。



大御所が1本のギターを60年間弾いてビンテージになったというのを考えると、中身のない、表面的なものですよね。








































  1. 2018/06/28(木) 16:36:47|
  2. 楽器の話題
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

電波腕時計ベルト交換










casio wave septor wv58j





こちらの電波時計、ブログをチェックすると、なんと10年前に買ったんですね。サンキュッパで買ったようです。今サンロクゴで買えるようです。何が便利かって、時間がピッタリ合っていること。サンキュッパで良く10年も頑張りました。100円ショップで買った袋に入れているので、正面のシルバーのメッキの部分はだいぶ擦り傷だらけですが、ガラスの部分は無傷です。




問題はベルト。割れてきてとうとう取れてしまいました。見た目も世間体も悪いのでベルトを探すことに。純正を調べてみると、2000円プラス消費税。3600円というのもありました。サンロクゴの腕時計に2000円のベルトはないだろう。ということで駅前のスーパーへ。ベルトの幅を測る物差しが置いてあったので、測ってみました。18のようです。幅ピッタリのベルトを買って入らないと困るので、純正のは接続の部分が16のようなので16を買うことに。980円プラス消費税でした。



純正のベルトの難点は丸まっていて、デスクの上に時間が見えるように正面に置くことができないことです。デスクに置くには横向きに置かないとなりません。



買ったベルトですが、色的にも、形的にも今一つあってませんが、デスクに正面におけるのが便利です。



ベルトを取る時に引っ張ったらバネ棒が1本曲がりました。一応替えのバネ棒が付いていたのでそれを使いました。












































  1. 2018/06/27(水) 02:25:45|
  2. ちょっと一言
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
前のページ 次のページ

ジン

06 | 2018/07 | 08
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks

Archives

Category

Links

Search